栃木県内の日帰り温泉施設の紹介。

2014年6月アーカイブ

幸乃湯

栃木県那須塩原市百村板室温泉の大正村幸乃湯を紹介します。
幸乃湯は、板室温泉街の手前、深山ダムへ入る道の入り口にあります。
敷地はとても広く、敷地内には平屋造りの宿泊施設と手作りのカットガラスが楽しめるガラス工房があります。

幸乃湯 幸乃湯 幸乃湯

幸乃湯の入り口には上左の写真にある大木のモニュメントが立っています。
また、入り口の松の懸崖も素晴らしいですよ。
受付で入浴料700円を支払い大きな獅子頭がある通路を行くと露天風呂大滝の湯があります。

幸乃湯 幸乃湯

上左は、無料休憩所への通路。体に良い足踏み竹が敷き詰められていました。
右は、休憩所、食事も出来ます。
下左は、男湯への入り口。右は洗面所。

幸乃湯 幸乃湯(板室温泉)

ここ幸乃湯は2回目の訪問ですが、何と言っても山の中の静かな雰囲気を満喫できる露天風呂。
この野趣味溢れる露天風呂に樋からダイナミックに流れ落ちる3ヵ所の打たせ湯。
これが何と言っても素晴らしいの一言。
頭にタオルを掛け、湯飛沫を浴びて打たれると肩こりや腰痛などが吹き飛んでしいまいそう。
今回は、入浴客が少なかったので合間をみて沢山写真を撮ってみました。

幸乃湯

幸乃湯(板室温泉) 幸乃湯(板室温泉)

幸乃湯(板室温泉) 幸乃湯(板室温泉) 幸乃湯

上は、ダイナミックに流れ落ちる打たせ湯。
下は、寝湯と洗い場。

幸乃湯(板室温泉) 幸乃湯 幸乃湯(板室温泉)

下左は、露天風呂。
中央は両肩に当たる様に工夫された打ち湯。
右は何故か恵比寿・大黒様が置かれていた。(ご利益があるのかな?)

幸乃湯 幸乃湯 幸乃湯

泉質は、ナトリウム・カルシウム・硫酸塩温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
泉温は、49.2℃
効能は、糖尿病・肥満症・高血圧症・動脈硬化症・痛風・リュウマチ・慢性便秘など(下表参照)
湯温は、42℃位。無色透明、無味無臭。源泉掛け流し。
営業時間は9:00~18:00
入浴料金は700円
男湯と女湯の浴場は日替わりで入れ替えるそうです。

幸乃湯(板室温泉)

下は、幸乃湯のパンフレット。

幸乃湯 幸乃湯

大正村幸乃湯 オフィシャルサイト
栃木県那須塩原市百村3536-1
TEL 0287-69-1126

閑話休題。
幸乃湯の帰り、板室温泉街を散策してみました。
下左は、橋から見た板室健康のゆグリーングリーン
その下は板室の温泉街。人は少なくとても閑散としていました。
板室温泉街の散策で撮った写真をITMayのつぶやきにUPしましたのでご覧ください。

板室温泉 板室温泉

板室温泉 板室温泉

幸乃湯から更に奥に行くと深山ダムがあります。
ここは、まさに名のとおり深山幽谷の世界。秋の紅葉時期などは素晴らしいそうですよ。
時間があったら是非足を伸ばしてみては如何でしょうか。
私のブログダムin栃木でも深山ダムを紹介しています。
下の写真は、深山ダムです。

深山ダム

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男鹿の湯(日光市中三依)

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男鹿の湯

栃木県日光市中三依地区の男鹿の湯(おじかのゆ)を紹介します。
男鹿の湯は、会津鬼怒川線の中三依温泉駅から歩いて数分の所にあります。
車の場合は、国道121号(会津西街道)から中三依温泉駅に入ってすぐです。
入り口にお寺があり、その手前の路地を入った所にありますのですぐ分かります。
ここは、みよりふるさと体験村と言い宿泊棟(ケビン)、テントサイト、屋外調理施設、そば打ち体験施設、温泉を備えた宿泊施設です。
開設は1992年で、その当時私も渓流釣りの帰りに立寄った覚えがあります。

男鹿の湯 男鹿の湯

ロビー奥には、食堂を兼ねた無料の休憩所がありここで食事をすることが出来ます。
ご存知の様に、三依地区は蕎麦の産地みよりそば街道では各店の美味しい蕎麦が食べられますよ。
私のお勧めは、みよりそば街道には参加されていませんがやはり"やすらぎ"さん、あの山菜の小鉢が堪りませんね。
それから、風呂でご一緒したライダーさんから聞いた話なのですが、川治温泉にコロッケの美味しいお店があるとの事。
休日などは、買い求める客が店前に並んでいるそうですよ。
早速、ネットで調べてみましたら店の名前は坂文精肉店。テレビでも紹介されたようです。
川治方面に行ったら是非食べてみたいと思います。皆様も如何でしょうか?
また、日光市中禅寺湖畔にある美味しいコロッケ定食の店坂井精肉店もご存知のようでした。

男鹿の湯 男鹿の湯

ロビーから階段を降りていくと温泉の入り口があります。
下右は、脱衣所ですがちょっと残念なのはコインロッカーが有料な事でした。
最近のほとんどの施設ではコインロッカーは無料な所が多いですよね。

男鹿の湯 男鹿の湯

この日は、入浴客は私と埼玉県から来たと言うライダーの二人のみ。
1時間ほど二人でのんびりと温泉談義を講じていました。
下の写真は浴室です。
浴槽の床と腰壁には大谷石?深谷石?の天然石、壁天井は無垢木材で癒される感じがしました。
内湯は男1、女1だけです。
まあまあの広さなのですが、残念ながら内湯のみで露天風呂はありませんでした

男鹿の湯 男鹿の湯 男鹿の湯

男鹿の湯 男鹿の湯

温泉の成分はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩冷鉱泉(アルカリ性低張性冷鉱泉)
泉温は23.3℃、無色透明・無味無臭の綺麗な温泉です。
効能は、神経痛、リューマチ、運動器障害、切り傷、関節痛、打ち身、婦人病、 痔疾、冷え症など。
加水はしてありませんが、適温に加温はしてあるそうです。
また、衛生管理の為、循環ろ過、塩素系薬剤で消毒してあるそうです。
湯温は、40℃位でちょっとぬるめの感じでした。
営業時間は、午前10時~午後8時
定休日は、木曜日。
入浴料は、400円。幼児は無料。

男鹿の湯

男鹿の湯 男鹿の湯

男鹿の湯
栃木県日光市中三依
TEL 0288-79-0262

下左は、中三依温泉駅。
右は駅の前にあるお寺で三依山寶蔵院といいなかなか由緒ある寺院だそうです。
大きなイチョウの木の前には、お寺の由来が記されていました。

男鹿の湯 男鹿の湯

三依山寶蔵院の由来
三依山寶蔵院は今から約400年前室町時代元亀2年(西暦1571)福島県の住人で興恵と云う僧の開山と伝えられております。本山は奈良県長谷寺であり、真言宗豊山派であります。爾来長い年月を経て今日に至ったものであります。この間、幾多の転変盛衰を繰り返したこと推察されます。
近代では、明治の維新の会津戦役の時も戦火を免れて霊験あらたかな当山当寺でございます。大正5年中三依の大火によって本堂並びに庫裏等を焼失してしまいました。昔は文化の中心は寺院に有りましたから部落の重要書類等は寺に保管して有りましたので皆灰燼に帰してしまいました。
大正6年檀家の総意で再建の機運になり当時中興第一世住職山野辺路秀師と謀り、山形県の住人大工棟梁の金谷徳次氏に依頼して建立したのが現在の寶蔵院であります。
本年10月会津鬼怒川線開通に伴い寺の境内の一部が駅前広場になり止むなく中興第四世中僧正倉松道観師と共に、多くの建築委員の努力と大工棟梁山口金次氏に依頼し、本堂移改築、庫裏新築になり昔日を凌ぎ立派な再現を見ることができました。
寶蔵院の名称のごとく寶の蔵に恵まれて法界の平等利益により人生を楽しく送れると檀徒一同厚く信仰に生きています。
昭和61年10月
三依山 寶蔵院

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遊楽々館(栃木市岩舟町)

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遊楽々館

栃木市岩舟町三谷の岩舟町総合運動公園の岩舟健康福祉センター内にある遊楽々館(ゆららかん)を紹介します。
ここは、栃木市大平町西山田のブドウ団地から佐野市へ抜ける街道の脇にあります。
遊楽々館は2004年4月に開館され市民の憩いの場として利用されています。
私が訪れた時もご年配の方達がカラオケを楽しんでおられました。

遊楽々館 遊楽々館

中に入ると公共施設だけあってスタップもとても親切丁寧に対応して下さいました。
また、施設内の設備も素晴らしく安心して利用できる施設ではないでしょうか。
上左は、正面玄関。右は、施設内の写真で奥に遊楽々館の入り口があります。

遊楽々館 遊楽々館

上左は、清掃の行き届いた脱衣所と洗面所。
右は、広いロビーと休憩所。お年寄りがカラオケを楽しんでおられました。

遊楽々館 遊楽々館 遊楽々館

浴場は、内風呂のみですがかなり広く泡風呂も備えられています。
また、ミストルームもあり日帰り浴場としては大満足でした。
左は、男湯入り口。中央は泡風呂。右は広い内風呂です。
また、職員の方にボイラー室を見せて頂きました。凄い設備ですね。(下写真)

 

遊楽々館

気になる湯の成分ですが、残念ながら天然温泉ではありませんでした
ただ、下の写真にあるように天然鉱石・光明石を使用した湯で、出てからも湯冷めせず冬場などはお勧めかな。
光明石は岡山県阿部鉱山坑道掘りにて採掘される天然鉱石。光明石サイト
光明石を使った施設は、栃木県内では宇都宮市茂原健康交流センターなどがあるみたいです。
湯温は、41℃で丁度いい湯加減でした。
効能は、神経痛・リウマチ・腰痛など
入浴料は、300円
休館日は、毎週月曜日(要確認)

遊楽々館 遊楽々館

下は、岩舟健康福祉センター前の岩舟町総合運動公園。
奥に見える山は、万葉集で有名なみかも山
山の斜面に群生するカタクリなどの早春の花を求めて多くの観光客が訪れます。
私も、昔、アマチュア無線のハンディー機を持ってみかも山を縦走(チョット大袈裟?)しましたよ。

遊楽々館

遊楽々館オフシャルサイト
栃木市岩舟町三谷1038-1
TEL 0282-54-3331

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開運の湯_new(日光市上栗山)

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開運の湯

栃木県日光市上栗山地区の開運の湯を紹介します。
開運の湯は2000年10月にオープンした共同浴場です。
ここには昨年の7月に友人と来たのですが写真を撮るのを忘れ、今回は湯には入らず開運の里周辺の写真を撮ってきました。
上と下左の写真が入り口。右側には公民館があります。

開運の湯 開運の湯 開運の湯

玄関を入ると板張りの広いロビーにはテーブルが数卓、そしてテーブルの上には地元の方手作りの山菜料理が並んでいました。
ここでは、湯上りに地元の方が手料理を持ち寄って季節の物でもてなしてくれます。
おふくろの味に湯上りが楽しみですよ。ただ、無い時もあるそうです。
上右は脱衣所と洗面所で明るく清潔な感じがしました。

開運の湯 開運の湯

上左は、浴槽ですが湯の色に驚きました。湯の色は鉄分があるためか真っ茶色
この辺の温泉は無色透明の単純アルカリ泉だそうですが、開運の湯だけがこの色だそうです。
この付近の温泉では、茶色の湯は珍しいそうです
湯の温度は42℃位。湯冷めはしにくいですね。
湯口から手ですくって口に含んでみたがちょっと塩味があり何となく鉄鉱泉の様な味。
泉質は、ナトリウム・塩化物硫酸塩・炭酸水塩温泉(中性低張性高温泉)
効能は、神経痛・筋肉痛・関節痛・冷え性・慢性消化器病など
泉温は、50.2℃
営業時間は、9:00から17:00。
料金は、大人500円。小人300円
定休日は、不定休(要確認)
ただ、残念な事に内湯からの景色は余り良くなく、また露天風呂もありません。施設は充実していますが昔の共同浴場らしさがあります。
湯から上がると案の定、漬物や山菜料理など季節の物の素晴らしいおもてなしが待っていました。多分、春はワラビやウドなどの山菜料理、秋はきのこ料理などが振舞われるのでしょうか?(下のパンフレット参照)
開運の湯
栃木県日光市上栗山179-31
TEL 0288-97-1952

開運の湯 開運の湯

閑話休題。
開運の湯へは県道23号を川俣方面に行き、愛宕山トンネルの先を左折して鬼怒川を渡り突き当りを右折して行くと山間に開けた静かな山里に着きます。そこから細い道を道なりに行くと開運の湯に着きます。途中には、開運の湯の幟旗が建っているのですぐ分かります。
下左が開運の里。右が案内図。

開運の湯 開運の湯

開運の湯への入り口付近には、栃木名木100選に選ばれた平家杉の巨木が立っています。
下の写真が平家杉ですが、見事な大きさに圧倒されてしまいます。
根周り10m、樹高30mで樹齢は700年だそうです。

平家杉 平家杉

開運の湯から更に奥に行くと、上栗山オートキャンプ場があります。
ここは、鬼怒川の辺にあり木陰も多く大自然の中での渓流釣りなども楽しめます。
静かな森の中で子供たちとキャンピングライフを満喫することが出来ますよ。
栃木県の秘境?川俣地区散策の拠点にしても良いですね。

上栗山オートキャンプ場 上栗山オートキャンプ場
開設期間は4月下旬から11月下旬まで。
利用料金は、オートキャンプサイトは3,500円(電源なし)から4,500円(電源付)。
フリーテントサイトは2,000円(テントは持ち込み)。
シャワー棟、炊事棟、トイレ等も完備。
上左は、フリーテントサイト。右は管理棟と炊事場。
お風呂は、ここから程近い開運の湯も利用できます。
上栗山オートキャンプ場
TEL 0288-97-1733

上栗山オートキャンプ場 上栗山オートキャンプ場

下は、上栗山地区にある蛇王の滝
滝の高さは40mあるそうです。
深緑の中の滝も素晴らしいですが、燃えるような紅葉の中の滝も最高らしいそうですよ。

蛇王の滝

追記。
前出した季節の山菜料理ですが、私のお勧めの蕎麦屋さんがあります。
ここからは遠いのですが上三依地区にあります。
名前はやすらぎ
会津鬼怒川線上三依塩原温泉口駅の傍でちょうど国道121号線と塩原温泉から来る400号線の交差店にあるお店です。
お蕎麦を注文すると、先付けに7つの小鉢に盛られた山菜料理が出てきます。
ゼンマイ・コゴミ・山ウドなどなど、これがまた美味しい。これを目的に来られる客も多いとか?

下の日帰り温泉のアイコンをクリックすると全国の日帰り温泉の情報をブログにて見ることが出来ます。

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上人一休の湯(日光市川俣)

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上人一休の湯

栃木県日光市川俣の川俣湖温泉上人一休の湯を紹介します。
ここは昔、栃木県の秘境と云われた川俣地区の川俣湖の辺にあり、1990年に共同温泉浴場として開湯しました。
名前の由来は、昔、日光・男体山を開山した勝道上人が川俣に来た際、この地に湧く湯をみそぎに使ったという云われから名づけられたそうです。
上と下の写真が上人一休の湯で、井桁に組まれた光景が目を惹きます。

上人一休の湯 上人一休の湯

本館の左手には温泉施設への入り口があり、階段を登って行くと玄関があります。
下右は、ロビー。

上人一休の湯 上人一休の湯 上人一休の湯

下左は、男湯の入り口。中央は、脱衣場。右は、洗面所。
清掃が行き届き、とても清潔感の溢れる温泉施設ですよ。

上人一休の湯 上人一休の湯 上人一休の湯

下3枚は内湯の様子。とても広くて設備も充実。のんびりと浸かることが出来ました。
この日は、開館と同時に入りましたが私を含めて3人だけ。
茨城から来たそうで奥鬼怒温泉に一泊した帰りだそうです。
湯の温度は、41℃位かな?ちょっとぬるめですが長湯には良いですね。

上人一休の湯

上人一休の湯 上人一休の湯

下は、石組みされた露天風呂。ちょっと狭かったです。
でも、湯は最高。

上人一休の湯 上人一休の湯

泉質は、アルカリ性単純泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
湯温は、49.1℃で源泉掛け流し
効能は、神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・冷え性など(詳細は下記を参照)
加水、消毒はなし、 レジオネラ菌対策等衛生管理上の理由により加温はしてあります。
内風呂、男女各1。露天風呂、男女各1
料金は、大人(中学生以上)500円。小人(小学生)250円
営業時間は、午前10時から午後9時
無休ですが臨時休業があります。(要確認

上人一休の湯 上人一休の湯

上人一休の湯 上人一休の湯

風呂上りには、ロビーで一服。
ベランダに出て、爽やかな五月の風に吹かれ、眼下には眩しい程の素晴らしい光景が広がっていました。
また、ここからちょっと行くと雄大な自然に囲まれた川俣湖
そして、その先にある昔、秘境の地と云われた女夫淵・奥鬼怒温泉郷に行くことが出来ます。
私のサブサイトITMayのつぶやきに女夫淵周辺の写真をUPしてあります。

上人一休の湯 上人一休の湯

下は、上人一休の湯のパンプレット。

上人一休の湯 上人一休の湯

上人一休の湯
栃木県日光市川俣740
TEL 0288-96-0008

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