紫陽花 in 磯山神社

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紫陽花で有名な鹿沼市の磯山神社に参拝を兼ねて咲き揃った紫陽花を堪能してきました。
ちょっと早かったのか参道を埋め尽くす紫陽花には会えなかったようです。

今回は変種の紫陽花が見頃でしたので3枚ばかり上げてみました。
この様な変わった紫陽花も有るのかと思わずシャッターON。

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自宅にも咲いているのですが神社の参道に咲く七変化は何故か目を奪います。
多分、来週には紫陽花も参道を埋め尽くすのではないかと思います。

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磯山神社の境内には無病息災を願う茅の輪が設けられていました。
茅の輪を潜り、拝殿で家内安全などを祈願してきました。

例年行われる紫陽花祭りは今年も中止との事でした。
コロナが早く収束することを願うばかりです。

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磯山神社
〒322-0536 栃木県鹿沼市磯町66
鹿沼市観光協会
とちぎ旅ネット

つつじが丘in日光霧降高原

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コロナ禍の影響で数年ぶりに栃木県日光市の霧降高原に行ってきました。
前日からの雨も上がって朝から抜けるようなさつき晴れ。

GWも過ぎ、雑踏をよそに日がな一日満開のツツジを堪能してきました。

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満開に咲き誇った真っ赤なツツジは、新緑を背に私たちにひと時の安らぎを与えてくれました。

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霧降高原に仕事場を持つ甥っ子の別荘でおもてなしを受けてきました。
手創りの小屋でコーヒーを飲んでいると、驚いたことにヤマガラやシジュウカラなどの野鳥がテーブルにまで下りてきて手にしたピーナッツなどを啄んでいきます。

人を怖がらずに寄ってきては啄む野鳥に何故か心が癒されます。

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下はoka0303さんが2022年5月に撮られたつつじが丘の空撮です。

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YouTubeでも見ることが出来ます。
日光霧降高原 つつじが丘

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クリンソウと雲(奥日光)

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初夏の奥日光をのんびりと散策してきました。
栃木県日光市の中禅寺湖のほとりにある「さかなと森の観察園」の道路北側の湿地にはクリンソウが可憐な花を咲かせていました。

クリンソウの群生地としては中禅寺湖畔の「千手が浜」が有名ですが、ここで見られたのはラッキーでした。
現在、「千手が浜」までは「低公害バス」か「遊覧船」を利用しなければ行くことが出来ません。

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お昼には、奥日光の湯ノ湖畔で持参したおにぎりを頬張りながら湯ノ湖で釣りを楽しむフライマンたちを眺めていました。
ここ湯ノ湖の釣りは、30年ほど前に足繫く通った想い出の湖です。

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ビックトラウトを狙うフライマンたちの空に描くタイトループを羨まし気に眺めて。
若かりし日のフライフィシングを想い出していました。

フライフィシングの想い出を綴った私のエッセイです。
西洋毛鉤釣り

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食事を済ませ、芝生に敷いたシートに横になって空を見上げる。
頬をかすめる五月の風の上には真っ青な空の中に箒で掃いたような雲が広がっていました。

湯ノ湖上空を箒で掃いたような雲は「絹雲(巻雲)」と呼ばれ、天気の崩れを予報すると言われています。
雲in栃木 栃木の雲の写真を紹介した私のサイトです。

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食事の後、湯元界隈を散策してきました。
温泉寺は来るたびに寄るのですが今回はパス。

歩き疲れたので、湯元温泉街の中心部にある「足湯」で疲れを癒してきました。
暫く浸かっていると日光小学校の児童たちが先生に引率されて足湯へ、私たちは退散。

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芝さくら公園 in 市貝 2021

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市貝町の芝さくら公園に7年ぶりに行ってきました。
園内は芝さくらは、例年に比べてかなり早く満開の芝さくらが丘全体を真っ赤に染め抜いていました。
今年も例年開催される芝さくらまつりはコロナ禍の影響で中止との事です。

公園の有料駐車場(500円)は満杯状態。
塩田調整池入り口にある広い駐車場に車を置いて会場までのんびりと歩いて行ってきました。
途中から調整池に入り、池の周りの遊歩道を10分ほど歩いて丘の上まで。
下は、塩田調整池「芳那の水晶湖」の全景です。(ダム in 栃木 塩田調整池

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塩田調整池の東屋で昼食を取り、遊歩道をのんびりと散歩。
鏡を置いたような真っ青な調整池は「芳那の水晶湖」と言われ周辺の田畑の灌漑として利用されています。

池の周辺では八重桜もそろそろ満開の状態です。
池の東脇から階段を登って会場に出ることが出来ます。

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林の中の急な階段を登りきると丘に建つ展望台の脇に出ます。
ここから見下ろす真っ赤な絨毯を敷いたような丘の光景は絶景と言えます。

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ピンクや白などの可憐な芝さくらを1時間ほどかけてのんびりと散策してきました。
コロナ禍とは言え駐車場は満杯ですが皆さんマスクを掛けて蜜を避けながら散策していました。

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2014年5月に訪れた時の記事が「ITMayのつぶやき」旧バージョンに紹介してありますのでご覧ください。
芝さくら公園 in 市貝(2014年5月)

チューリップ in わんぱく公園 2021

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栃木県壬生町にある栃木県営公園「わんぱく公園」を散歩してきました。
近所にあるため、週3で腰のリハビリを兼ねて散歩しています。

広い公園内ではチューリップが満開です。
園内中央の「夢花壇」には16種類の1万数千本のチューリップが植栽されています。

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今年は開花が早く、赤や黄色など色とりどりのチューリップ達が訪れる人たちの目を楽しませてくれています。

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園内の桜も散り、今度は八重桜が満開を迎えます。
園内は終日人も多く訪れ、特に週末などは家族連れでにぎわっています。
広い自然一杯の公園ですが、コロナ防止の為にもマスクは手放せません。

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※ 写真はすべてスマホで撮影しました。
  (デジカメか一眼レフで撮影すれば解像度も上がるのですが)

所在地: 〒321-0211 栃木県下都賀郡壬生町国谷2273
面積: 0.372 km²
営業時間: 営業中 ⋅ 営業終了: 17:30
電話: 0282-86-5855
とちぎわんぱく公園

さくら咲く 2021

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栃木県下野市の天平の丘公園に咲く淡墨桜です。
天平の丘公園は国指定の下野国分寺跡があります。

下野国分寺は奈良時代の天平13年(741年)、聖武天皇の詔(みことのり)によって全国60数か所に建てられた国立の寺院のひとつです。
これまでの発掘調査から、寺院地の規模が東西413メートル、南北457メートルになることや、南大門、塔の規模などが明らかになっています。

淡墨桜が終わると園内に植えられた八重桜がほころび始め、地元の商店が出店された園内では八重桜の下各種のイベントが催されます。
しかし、今年はコロナ禍の影響で盛大な花まつりは中止になったそうです。
(3月24日撮影)

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下は、栃木県下野市の姿川の堤に咲き誇る桜です。
数百メートルの桜並木では満開に咲き誇った桜を愛でながら散策が楽しめます。

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下は、栃木県下野市の天平の丘公園の桜と辛夷です。 この日も、コロナ禍にもかかわらず満開の人出でした。

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埴輪 デッサン(鉛筆画)

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デッサン(鉛筆画)の第二段。
埴輪のデッサンです。
この埴輪は、40年ほど前に友人からお土産に頂いた埴輪です。(下写真)
描いたのは昨年の年末ごろです。
習い始め頃なので書いたり消したりと納得するまでは数日掛かった覚えがあります。

今度は、ミニ盆栽観葉植物に挑戦しようかと思います。

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デッサン(鉛筆画)の再開

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今年の夏、投稿していた私のブログ、Dessinを削除してしまいました。
Dessinは、昨年、お名前.comで取ったドメインでブログを作成しましたが、有効期限が切れて削除されてしまいました。
その後、更新せずに数ヶ月前からサイトが表示されないままでした。
最近、デッサンが恋しくなり、また始めてみようと思いDessinを再開してみました。
再開に当たっては、新しいドメインは取らずにブログPhoto in 栃木に投稿して行こうと思います。
習いたてなのですが、今迄に数枚描きました下手な鉛筆画を載せてみましたのでご覧下さい。

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平成30年10月6日(土)~8日(月・祝)に栃木県壬生町のわんぱく公園でとちぎグリーンフェスタ2018が開催されました。
私は妻と一緒に腰のリハビリを兼ねて1時間ほど見てきました。
園内の中央広場のモミの木の周りには素晴らしい寄せ植えの花壇が飾られていました。

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花壇のレイアウトや寄せ植えの造り方などがとても参考になりました。

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数々の素晴らしい作品の中で上の作品が金賞に選ばれました。

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フラワーリースも素晴らしいですね。
私も挑戦してみようかな?
下左は、金賞作品です。

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撮影機材は、スマフォとコンデジです。

壬生わんぱく公園 オフィシャルサイト

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栃木県壬生町にある栃木県営壬生わんぱく公園の秋を切り撮って来ました。
園内は、優しい日差しの中で秋の装い。

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平成30年10月6日(土)~8日(月・祝)にはとちぎグリーンフェスタ2018が開催される予定です。
園内では、その飾り付けの準備が始まっていました。

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マロニエの葉っぱも黄色くなって日差しを遮り、ベンチに心地好い日陰を作っています。

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メルヘンハウスの庭は秋の草花に覆われています。

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壬生わんぱく公園 オフィシャルサイト

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